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ルナティック・ラヴ 佐緒里の気まぐれ!!!<ラヴトピア別館>

TRANS-GIRL佐緒里がエッチ、フェティッシュ、マニアックな話題でお送りする気まぐれ日記♪

先週末、私はオモチャ・・・愛の新世界。

ご主人様との3日間。

1日目。熱いお風呂を頂いた後、ご奉仕から私達のセックスは始まった。
目の前でまだ少し小さなディックを根元までしゃぶり尽くす。
ご主人様は気持ち良さそうにしている・・・そんな顔を見てしまうと私は嬉しくなって余計に感じてしまう。ご主人様のディックは、私の口の中で私を犯し狂わせる凶器に変貌を遂げる。

2日目。緊縛調教。
ギチギチに緊縛され、芋虫どころか、まったく動けないままご主人様の人形になった。私は・・・セックスドール。私の意思とは関係なく行われるご主人様の責めと愛撫に朦朧となる。ご主人様の欲望を満たす事が私の喜び。私は子供に与えられた人形のように扱われる・・・そう、私は彼のオモチャ。

3日目。組み敷かれながら何度となく犯される。
胸やお尻への容赦ないスパンキングで、身体はより過敏に快楽を受け入れる用意をはじめる。
夢中になって快楽を貪り尽くす私たちはまるで獣のようだ。
この先は地獄と知りながらも・・・自ら望んで快楽地獄の深みに堕ちていく・・・
身体が軋んで身体中の筋肉が悲鳴をあげ、最後はついに動けなくなる・・・
動かなくなった私をやさしく抱くご主人様・・・嗚呼、至福とはこの時間だ。

駅の改札。別れ際のご主人様の言葉。

「また、週末においで。今度はお前の好きな写真でも撮ろう。」

私はうんと頷いて改札を抜ける。
小さく手を振ると、ご主人様の笑顔が見えた。
  1. 2008/04/26(土) 03:03:06|
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ご主人様に逢いに行きます♪

今夜、ご主人様に逢いに行きます♪
実は一昨日メールを頂いて、何やら素敵なプレゼントを用意してくださっているそうです(嬉々)。


※ご主人様のお家にて・・・鏡の国の私(笑)。

以下、ご主人様からのメールです。

×   ×   ×   ×   ×   ×   ×

買ったのは小さいモノだから、プチだね。
プチプレゼント。
プチが何なのか気になる???

じゃあ、ヒントね!!!

まずは、お前の好物である事。
光っています。
リングです。
胸がきゅんとしても知らないぞ。
記念の指輪?誕生石は?薬指のサイズは?
なんてね(笑)。

さあ一体なんだろうね^^)

×   ×   ×   ×   ×   ×   ×

そんな訳で、一昨日からプレゼントってなんだろうって思いを巡らす乙女な私です(汗)。
こういうゲームって、素敵な調味料だって思います。

アタシの予想は・・・まずは、おニューの首輪。
いや・・・奴隷の好物で、プチだし、リングで光ってるという事は・・・

コックリング???(汗)。

  1. 2008/03/21(金) 12:38:59|
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温もりと意地悪の間。

ご主人様が座っているソファの下で、飼い犬が甘えるみたいにご主人様のお膝にもたれている私。そうやって、まったりしている時間が実は好きです^^

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ご主人様に髪の毛や背中を優しく繊細に撫ぜて頂くと本当に気持ちが良い・・・
飼い犬が愛犬家のご主人様に撫でて頂いているような・・・
いや、子供が母親に愛情たっぷりに触れられているような不思議な感覚なんです。

これが、温もりってものなんだなぁって・・・嬉しくなっちゃう私の身体。
私って結構寂しがりなのかもしれない。

心穏やかな中でご主人様の温もりや言葉や愛撫が心の底まで染み渡る。
そんなセックスを彼以外に感じた事がない。

そして、耳元で囁かれるセクシーでエロティックな言葉の数々。
私は、淫らにドンドン登りつめて・・・

時々、意地悪く私を焦らすご主人様の指先を噛みながら、
私はご主人様にこう答える。

「ご主人様、私はご主人様の優しさと・・・意地悪なところが大好きです♪」
  1. 2008/02/29(金) 21:28:06|
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膝の上の幸せなネコ。

ご主人様の膝の上にちょこんと乗せられる。
膝の上に座るとご主人様が後ろからギュッと抱いてくれます。
ご主人様は、私をまるで飼い猫のようにやさしく身体を撫ぜて・・・
私は甘い声を上げ始める。

「オレの膝の上がお前の居場所だよ。」

その優しい愛撫から一転して、ご主人様が私の髪を掴み耳元で囁く。
強い力が私を心の底から服従させていく瞬間。
これから愛される期待でロリポップがぬるぬるになってしまう。

佐緒里は幸せなオンナだと思う。
だって、ご主人様にこの心地良い居場所を今年も与えられたのですから。

2008年の姫初めは、ご主人様の御膝の上から始まりました。

Happy New Year !!!


  1. 2008/01/12(土) 00:02:30|
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帰り際に激しく抱かれて・・・

最近、自分の休みとご主人様のフリーの時間がなかなか合わない・・・でも、だからこそお会いできた時は濃密な時間が過ごせるのかもしれない。




服を着て、帰る用意をして、ご主人様にハグ。
これが、いつものお別れの挨拶。
優しく力強く抱きしめられると、いつも切ない気持ちになってしまいます。

またしばらく、会えない・・・そう思うと佐緒里はギュッとご主人様の身体を抱きしめ返す。
さあ、もう帰らなければ・・・明日は仕事。

オトコに心のモードが切り替わろうとしたその時、ご主人様の指先が私のニップルをシャツの上から引っ張りあげた。
私は思わず声を上げる。

「あああ、ダメ。今日は帰らないと・・・」

シャツの中にご主人様の指が侵入してくる。
直接感じやすい胸を愛撫されると身体の力が抜けてしまう。
ご主人様は私を抱きとめるようにしていやらしく腰を打ち付けてくる。

私の小さなロリポップにご主人様の固くなった大きなディックを感じる・・・

ご主人様の男らしくて、力強い振動が私の身体をえぐっていく。私は力が抜けそうになって、ご主人様の首にぶる下がるようにしていたけれど、ついに力尽きてしゃがみこんでしまった。

大きく目を開くと目の前にはご主人様のディックがズボンの中で苦しそうに起立している。

佐緒里がその膨らみに手をかけるとご主人様は、ズボンを下げて目の前に立派なものを見せ付ける。

私はご主人様を見上げる。
ご主人様の少し曇ったような目の輝き。
無言で奉仕の命令が下される。

その時の私は何も考えない。
吸い付くように無言でしゃぶり始める。

私は人間じゃなくなる。
そして、彼の玩具になる。

私は仰向けにされ正常位で抱かれる。
ご主人様の腕力で力強く腕や頭を床に押し付けられて屈服させられるようにご主人様のオンナの代わりになる。

ご主人様が耳元で囁く。

「お前は俺の知っているどの女よりも女だよ。」

「ああ、ありがとうございます。ご主人様。」

「お前は俺の何だ?」

「奴隷です。ご主人様が気持ち良くなるための玩具です・・・ いやらしいエム女です。」

「そうだ。お前の蜜壺はパックリ開いて、最初から物欲しそうにしていたぞ。」

「恥ずかしい・・・でも、気持ちイイです。 ご主人様のこと、好き・・・です・・・大好きです。 嗚呼、このまま妊娠しちゃいたいです。」

「今は無理だけど・・・ お前が来世で女に生まれ変わったら、俺の子供を生ませてやるよ。」

優しい声が真っ白い閃光に満たされた私の頭の中にいつまでも木霊した。

※画像は、この日にトパーズ風に撮影して頂いたもの。
  1. 2007/09/20(木) 12:55:06|
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全身リップ調教♪

ご主人様がベッドに大の字に寝て、寄り添う私の頭を撫ぜながら言う。

「俺の身体にキスして。全身を丁寧にゆっくりね。」

佐緒里は、催眠術師の言葉を聞いているみたいに先程までの快楽の余韻に浸りながら返事をする。

「はい、ご主人様のお身体に佐緒里はキスをします。」

ご主人様が続けて言う。

「あと、キスする時に俺の事をどう思ってるか、お前が俺の何なのかを言葉に出して言うんだよ。」

「はい、ご主人様・・・」と佐緒里は素直に返事をすると、
佐緒里はじっと考えてから、キスを始めました。

「私はご主人様の奴隷です(足の裏にKISS♪)」
「私はご主人様の玩具です(足の指にKISS♪)」
「私はご主人様から頂く愛撫が大好きです(足の甲にKISS♪)」
「私はご主人様無しで生きていけない・・・です(踝にKISS♪)」

すると「他にも男はいるよ。」とご主人様がちょっと意地悪に言う。

私はご主人様の脚を抱きしめて・・・
「私はご主人様が好きです・・・大好きです!」
そのまま、ぎゅっと脚を抱きながら脛にキスしました。

私は壊れたアンドロイドのように同じ言葉を何度も何度も繰り返して頭の中が真っ白になるまでキスしました。

「私はご主人様が好きです。(膝小僧にKISS♪)」

「私はご主人様が好きです。(太腿にKISS♪)」

「私はご主人様が好きです。(内腿にKISS♪)」

「私はご主人様が好きです。(お腹にKISS♪)」

「私はご主人様が好きです。(腰骨にKISS♪)」

「私はご主人様が好きです。(胸板にKISS♪)」

「私はご主人様が好きです。(乳首にKISS♪)」

「私はご主人様が好きです。(腋にKISS♪)」

「私はご主人様が好きです。(首筋にKISS♪)」

そして最後に、心の奥に深く刻み込まれた甘美な傷が言葉になる・・・

「私はご主人様の事しか・・・考える事が出来ない、エムオンナ・・・です。」

私は、自分がいかにご主人様に心と身体を支配されているかを自覚させられる。
ご主人様は、再び片腕で私の肩を抱くと「お前の唇は熱くて気持ちが良い。」と言いました。

佐緒里は、自分の肩を優しく包み込んでいるご主人様の力強い腕の暖かさに幸せを感じながら、その優しい大きな手の平にとっても熱いキスをした。
  1. 2007/08/30(木) 20:06:11|
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1回のエッチの時間って・・・

実際ドノ位が平均なんでしょう。

私たちの場合・・・
一回目4~6時間<ご奉仕タイムは半分位>
二回目以降2時間
休憩15分~2時間<お茶orお化粧直しor撮影or映画鑑賞タイム>

我が家はネットリジックリ時間をかけて、時には激しくですから・・・

ネットリ愛撫と言葉責め、更には普段の調教の成果も実を結び、脳内麻薬どっぴゅーんなのダ♪
実際、2時間くらいかな~~~とか思ってたら、結構時間が経ってます(汗)。

しょっちゅうは会えないせいもあって、
お互いのタイミングが合うと何だか嬉しくなっちゃって、すごく頑張ってしまいます。
そして、最後は2人で泥のように眠ってしまう。

眠る時は、腕枕とかって意外とご主人様の方が疲れそうだし・・・
スレイヴの立場もチョットはわきまえまして・・・
いつも自分の方からですけど・・・手を繋いでもらいます。そんな訳で、私はご主人様の手にそっと手を乗せて寝ます。

そして、ご主人様の温もりに癒されながら夢の中へと落ちていくのです。

※画像は、もう2年位前のリサイクル画像で、現在も『ラヴトピア』に貼ってあるヤツです。チョット懐かしい。
  1. 2007/07/16(月) 15:02:37|
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抱かれて眠る。

抱かれて眠る・・・

ご主人様の腕に抱かれると
心の底から安堵して優しい気持ちになる。

静かに眼を瞑り・・・彼の鼓動を感じながら、
かつて、ノンケだった頃には一度も感じた事のない優しさに包まれて幸せに思うのは、不幸なのか幸せなのか???




そんなことは実際解らないけれど・・・
彼の腕の中で私は確実に幸せだ。

なんだろう・・・この安堵感は・・・
ご主人様が言う・・・

「こんなに快楽を貪ってしまっては、バチが当たりそうだ。」

咽び泣くような快楽の果てにこんな悦びがあって本当にバチが当たらないだろうか???私も時々そう思う・・・

でも、私たちが捨てざる負えなかった幸せもきっとある。
きっと、プラスマイナス=ゼロなんだ。

人生は本当にどこにどう転ぶか解らない。
  1. 2007/07/06(金) 00:29:12|
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乳首の気持ち♪

引っ張り上げられ、
指先で弄られ、
ニップルが赤みを帯びて感じやすくなっていく。
紅く腫れた様にぷっくりと膨らんだニップル。
神経が研ぎ澄まされて、
痛みと悦びがない交ぜになって・・・
そして、オセロのように苦痛の黒が歓喜の白に一気に塗り変わる。

そうして責め抜かれたニップルを優しくねっとりとご主人様に吸われると母性にも似た感情が芽生える。
愛惜しくなって、彼の頭を抱きかかえる私。

この時、私は『身体はともかく中身はすっかりオンナになってしまったんだなぁ・・・』と実感する。
嬉しくて涙が出そうになる反面、何かを無くした様な喪失感にも襲われる。幸せとは得るだけのモノなのではなく、何かを無くす事も必要なのかもしれない。

そんな、気だるく爛れたようなご主人様とのセックスが私は好きだ。





  1. 2007/06/07(木) 22:20:05|
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女装子深夜の追跡劇!!!

今日のファッションは・・・
まだ、肌寒かったけど・・・胸元と肩を露出したフレアな感じのミニスカワンピにエナメルのベルト&編み上げのニーハイストッキング&ブーツって姿です。その上にデニム系のコートを羽織って、全体的に黒のイメージできめました。
あと、胸元は豹柄の下着がほんの少し見え隠れしちゃってます^^

終電も過ぎた頃、久々に深夜の公園へご主人様とお散歩です。

昼間の子供達の楽園も、深夜ともなればお仲間多し!!!
某公園のベンチでラヴラヴな私たち・・・ちょっぴり肌寒い中、ジーンズからはみ出して大きく育ったご主人様の立派なモノをお口でご奉仕する佐緒里です。

屋外って何て淫靡なんだろう・・・とか勝手に萌えてた私です(大汗)。

そんな私たちの様子を伺っているオジサマ2名。
気が付くと一人は私の真横に瞬間移動・・・
少しお尻を触られてしまった。

こういう場所だから、「止めてよね!!!」と恐いお姉さんになるのも大人気ないし、寛大な心で無視です^^
私の場合、ご主人様の愛撫が身体の隅々まで刻み込まれてる訳で・・・
自分にとっては、オジサマの痴漢行為なぞ、蚊に刺されてる様なもんです。どんなに上手に触っても感じようがないし邪魔なだけなんだけど涙ぐましいネットリ愛撫に・・・放っておくしかない(汗)。
そして、耳元でハアハア言われた。やだなぁ。
そんな訳で2人になれる所へ場所換えして、じっくりご奉仕ちゃったよ^^

公園からお家に帰る途中、ご主人様が佐緒里に言いました。

「お腹空かない???」

佐緒里のお腹もグ~~~ッと鳴りました(恥)。
ご主人様が24時間のお弁当屋さんでお弁当を注文する間、私は今時分いない位セクシーな超ミニだったので、お店に入るのを遠慮してお店の近くでご主人様を待っていました。

すると、私に向かって乗用車がス~~~ッと寄ってきて私を遮るように止まったんです。運転席の窓からキレイなお姉さんが顔を出しました。「こんばんは!!!」と声をかけられ・・・いや、この声はお仲間です!!!2人が同じ女装姿であったとしても、人気のない深夜の道端で知らない人に声をかけられればさすがにビビリます。

このまま、車で連れ去られたら・・・
私はそう思うと・・・その場から100M程、ダッシュ!!!

「あ~~~驚いた!!!」

何で私がお仲間だと気付いたのか???
確かに郊外で深夜に一人歩きのミニスカ女は、十中八九「女装子」って感じ・・・わかるような気はするし、公園から付いてきていたのかもしれません。でも、さっさと逃げ出すなんて、私も何気に小心者だなぁと思ったりしていました。

そんな反省中の私に追い討ちが・・・

彼女の車の方を振り返ると女装美女は車を降りてドンドン私に近付いてきていた。

「ねぇ、恐くないから~~~待ってぇ~~~」

そんな事言わないで・・・いや、普通恐いでしょ。
貴女の路上ナンパ、頑張りすぎですよ~~~。待てと言われてもそれは待てないッス!!!
どこの誰なの???知らない人には付いて行っちゃいけないって子供の頃に習いませんでした???
そんな事を言える余裕もない私。

私はそんな訳で、さらに50M程再び疾走するのでした^^
その50Mを逃げ切ったつもりの私の横に女装子さんの車が横付け♪
行動が早い!!!早すぎるよ!!!
そして、恐い!!!恐すぎる!!!私をどうするつもりなの???
するとその女装子さんは、

「ごめんね!!!驚かせちゃって・・・」と一言。

ハイ!この追跡劇はかなり恐かったです(汗)。

私はその後泣きそうになりながら、お弁当屋さんから出てきたご主人様の元へと走っていきました。ご主人様にその事をお話しするとご主人様は守るようにやさしく肩を抱いて下さいました。ようやく気持ちの落ち着いた佐緒里のお腹が・・・グ~~~ッと鳴りました^^
ご主人様は、笑って佐緒里のお尻の割れ目の奥の蕾をショーツ越しに悪戯っぽく優しくタッチしました。

「ああ~~~ん。」

不意にご主人様が手を触れた瞬間、簡単にドライしてしまった私は恥ずかしい奴隷です(恥)。ご主人様の腕につかまって立っているのがやっとだったのでした。
  1. 2007/04/16(月) 04:28:54|
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佐緒里

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