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ルナティック・ラヴ 佐緒里の気まぐれ!!!<ラヴトピア別館>

TRANS-GIRL佐緒里がエッチ、フェティッシュ、マニアックな話題でお送りする気まぐれ日記♪

新しい性感、それは・・・

先日、ご主人様のお家に2泊3日で行って参りました(笑)。
今回、特に感じ入ったのは新しい性感の開発なのでした。
大好きなギッチギチの緊縛姿・・・
目隠しですべてはご主人様の御心次第。
そんな状況で愛撫が加えられていく。
乳首が愛撫されるとまるで腫れているみたいに感じて、気が狂いそうになる。
そして、その快楽はアヌスホールに繋がっている。
膣が痙攣するようにホールがびくびくと痙攣していく。
至高の快楽を与えられて、さらにその喜びはホールからペニスへ・・・
私のペニスからは、だらだらと透明な愛液が溢れ出していました。
そう、まるで女性の陰核のように勃起せず、小さいままの亀頭がぬらぬらと鈍く輝いていく。
これでは、まるでクリトリス・・・女性のお豆のよう。
私は女性的な性感を開発されて、いやらしい声を発して呻く。

「ああ~~ん、ご主人様、佐緒里のお実が気持ち良いです。」

私は、こうしたいつもの性感を刺激されて満足していました。
ところが・・・しばらくして、ペニスの芯が熱く感じ始めたのです。
まるで尿道が発熱していくような異様な快楽。
初めての快楽に仰け反りそうになります。

「佐緒里、もっと良くしてあげようか?何だかわかる?」
「嗚呼、お豆の内側が熱くて狂っちゃいます。ああ~~ん、何コレ???やだッ、いや~~~ん!!!」

私は緊縛されて動けない身体をさらにジタバタさせながら、ご主人様に聞きます。

「嗚呼、何をなさったんですか?ご主人様!!!」

するとご主人様は・・・

「まだ先っぽだけだよ。お前のいやらしい愛液で溢れた尿道にご褒美を上げようと思っただけだよ。」
「え!」

気が付かない間に佐緒里の尿道にずるずるとカテーテルが侵入していたのです。

「いやぁ・・・お許し下さい。ご主人様。」

拒否する言葉とは裏腹に快楽は深く心の襞に侵入してきます。
ああ、犯されるとはこういうことなのかもしれないと思い始めるとMの悲しさか犯される喜びを享受したいと身体が欲しがるのです。

「ああ、気持ち良いです。もっとカテーテルを下さい。」

ついに私は恥ずかしい言葉を発しました。
カテーテルを侵入させたお実をご主人様はシコシコとゆっくりねっとりとしごきます。
私のお実は快楽という高熱を発して燃えるようです。

「お実が熱い!!!すごいッ、すごいわぁぁぁッ!!!」

佐緒里は狂ったように叫んで新しい性感を得たのでした。
私のペニスは逝かないように尿道にカテーテルで栓をされたまま、逝かない快楽を刻み込まれていくのです。男性の象徴であるペニスさへもカテーテルという尿道を塞ぐ小さな張り型で犯されて、射精を禁じられるセックスは実に完全なる女性的な受身のセックスでした。
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  1. 2008/06/05(木) 23:25:18|
  2. フェティッシュ・ラヴ|
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佐緒里

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