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ルナティック・ラヴ 佐緒里の気まぐれ!!!<ラヴトピア別館>

TRANS-GIRL佐緒里がエッチ、フェティッシュ、マニアックな話題でお送りする気まぐれ日記♪

奴隷調教革の匂い

1月28日午前1時00分:緊縛

ご主人様が手際よく佐緒里の身体に縄をかけていく。
両手を頭の上で固定され、アタシはソファの上で腋の下や乳首といった急所をご主人様の前であらわにされる。さらに脚も恥ずかしくM字に開脚されソファの脚につながれてしまう。
アタシはもう完全にご主人様の支配下に置かれている。

目隠しで何も見えないまま、腋の下や乳首をザラザラとがさついた指先が嬲り始める。ご主人様はピアニストのように滑らかで繊細な指のはずなのに何故今夜はこんなにがさついているのだろう。

「このザラついた感触は・・・どうだ?」
「乳首がザラザラと刺激されて・・・たまらなく気持ち良いです。」
「これは俺の手袋の感触なんだよ。」

佐緒里は鼻腔をひくつかせて、それが革の手袋だと知る。
ご主人様の男らしい体臭と革の匂いがない交ぜになってマゾヒスティックな気持ちに火が点く。

「あん、あん、あん・・・・・・」

ネットリと執拗な乳首の責めはアタシを・・・アタシの全ての人間性を壊していく。アタシは性に支配された獣となる。

「狂いなさい・・・・良いんだよ。お前は今感じるままに、俺様の前でイヤラシイ奴隷女になって・・・壊れたオモチャのようになって狂うんだ。」

言葉の通り、何時間もの間、いやらしく涎をたらし、乳首を延々と嬲られながらアタシは何度となく女性の性感を高められていく。
ショーツの中身はまるで陰核のように濡れそぼって喜んでいる。
ドライしそうになるのを何度我慢した事だろうか。

「ドライしちゃう~~~~。あ~~~~ん、イキそうです。ご主人様ッ!」
「まだダメ!!!」

ご主人様のサディスティックな声が少し喜んでいるように聞こえる。
心も身体も喜びに支配されて我慢する事に快楽を感じてしまう。

そして、我慢すればするほど佐緒里のホールは熱く火照っていき、女性のそれと同じく男性を受け入れるために自然に柔らかく開いていってしまう。眉間に皺を寄せ、ご主人様の言われる通りにドライしないように我慢していると突然ご主人様の手がアタシの口と鼻を塞ぐ。

(あ~~~イイ匂い!!!ご主人様の汗の匂いが沁み込んだ革の匂い・・・アタシのお慕いするご主人様の雄臭い匂い・・・)

「革の匂いが気に入ったようだな・・・」

アタシは呼吸を制御されながら、革の手袋に染み付いたご主人様の汗の匂いに酔って行く。

そして、佐緒里のホールは、またさらに熱く火照っていくのです・・・
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  1. 2007/02/05(月) 21:58:14|
  2. フェティッシュ・ラヴ|
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佐緒里

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