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ルナティック・ラヴ 佐緒里の気まぐれ!!!<ラヴトピア別館>

TRANS-GIRL佐緒里がエッチ、フェティッシュ、マニアックな話題でお送りする気まぐれ日記♪

ピンクローター♪は虫が這うような快感でした^^

チョット、サボり過ぎとの声を聞き・・・
久々の更新です!!!^^

姫初め・・・しました(照)。
御主人様とはもう今年4回目のデート!!!
どんどん愛と性の新世界へ逝ってしまっている佐緒里です(汗)。

F1000004b.jpg


以前に「ビー球プレイ」のお話をUPしましたが、
今回はピンクローターです。

まずは、乳首を何時もの様にねっとりと弄くり回されびんびんに充血させられた所で乳を絞り上げるように緊縛です。
純女の様な胸に矯正されて乳首を引っ張られるとホールの奥がキュンと感じ始めます。

すっかり女性的なセックスを叩き込まれた身体・・・

佐緒里のロリポップからは愛液がゆっくりと滲み出し、しばらくすると女性のお豆のようにヌルヌルになってしまいました。
そんな佐緒里のロリポップをゆっくりとしごき上げるご主人様。
男性としての機能を失ったかのように私の小さなモノは隆起はせず、ただ愛液を垂れ流し続けるのでした。

佐緒里のロリポップに与えられた快楽は後のホールへとつながっていてドライオーガズムが何度となく訪れました。
佐緒里のホールはすでに一番深い所から熱く火照っています。

ご主人様は佐緒里を牝犬の様に四つん這いにすると、ホールをゆっくりと指で解し始めました。

「ああ~~~御主人様、佐緒里はハシタナイ奴隷です。
 御主人様の立派なディックが欲しくて欲しくてたまらない
 淫らなマゾです。」

佐緒里は御主人様の極上の愛撫にすぐに降参してしまいます。

すると佐緒里のホールに卵のようなものが侵入してきました。
ブーンという音と共に熱く火照った淫らに燃えるホールの中に痺れるような振動と快感を呼び起こしたのです。

それは・・・ピンクローターでした。

でも、それだけでは終わりません。
さらに振動する卵の後に続くように、御主人様の巨大なディックが侵入を開始したのです。

激しいバイブレーションと力強い律動・・・
虫が這う様な悪魔的な快楽とサディストとしての力強さ
アタシは白目を剥いてそれを受け入れました。

「ああ~~~ん、狂う・・・狂っちゃう・・・」

そして、盛りのついた牝犬のようにお尻を震わせながら叫んでいました。

「御主人様の欲望のままにアタシをもっともっと壊して落として下さい・・・アタシはマゾです。御主人様のオモチャになるために生まれてきたマゾです。」

御主人様が耳元で囁く・・・

「もう俺から離れられないって言ったろ・・・落ちろ・・・もっと底まで落ちてしまえ・・・」

激しく熱い喜びの中で佐緒里はいつまでも鳴き続けた。
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  1. 2006/02/07(火) 23:24:18|
  2. フェティッシュ・ラヴ|
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佐緒里

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