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ルナティック・ラヴ 佐緒里の気まぐれ!!!<ラヴトピア別館>

TRANS-GIRL佐緒里がエッチ、フェティッシュ、マニアックな話題でお送りする気まぐれ日記♪

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女装以前・・・ヰタセクスアリス②罪悪感

初めての性体験は男性でした。
何度となく、罪悪感に最後は打ちのめされても私はこの快楽から離れられなかった。

ある日、電車の中でフランス人男性にやさしくねっとりと愛撫されてあまりの気持ち良さに気絶しそうになった。
若く目の綺麗な青年でした。
ぐったりしながらも駅のトイレで身体中を愛されると私の中で我慢していた夥しい量の液体が個室の壁を汚した。
事が終わり、逃げるようにトイレから去った私のポケットには、彼からの手紙が入っていた。

「私はフランス人です。日本人の友達が出来なくてさびしいです。私と仲良くして下さい。」

彼が私が身を正している間に書いた日本語の文章。

何だかとても不思議な気分です。
彼は性的な対象以上の感情を私に求めてくれたようでした。
その時、特有の野生的なオトコの匂いが・・・自分の身体に残っているような気がしました。

でも、最悪な時もありましたよ。
ラブホに連れ込まれて年配の男性の巧みなセックスにメロメロになり、疲れ果てた後にこっそりズボンのポケットに差し込まれた一万円札。

別れた後に、ポケットに手を入れて初めて気付いた・・・あの時のショックは忘れられない。

優しそうに見えたから、気を許した・・・
初めて罪悪感を忘れる程、感じたのに・・・

一万円札に顔を近づけるとオジサンのコロンの良い匂いがした。私は悲しくなって地べたに座り込んむとしばらく立つ事が出来なかった。
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  1. 2006/02/16(木) 03:56:20|
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女装以前・・・ヰタセクスアリス♪

気が向いたので佐緒里の体験談シリーズです。

私は先天的に同性愛者だった訳ではなかった・・・
高校一年生の時、同級生の大きな眼をした女の子に初恋。

そう、ここまでは普通の男の子。

高校二年になった時、普段は乗らない電車に乗ったのがオトコを知るきっかけでした。
サラリーマン風の男性から痴漢行為を受けたのです。
ここは所謂ハッテン車両だったんです。
同姓が自分自身に性欲を向けている事がショックでした。
私は怖さで固まっていましたが、やっとの事で込み合う車内から逃げ出しました。

でもこの時の恐怖感とは反比例して執拗に愛撫されたディックは硬く充血して濡らしてしまっていました。

身体の火照りと興奮が醒めず、駅のトイレに入ると自分で処理。何かとても罪悪感があり、そんな感情の中で若い私は何度となく果てるのでした。

そして、この悪い遊びを私は忘れられず、再び今度は自らの欲望を膨らませて痴漢電車に乗り込むようになりました。

様々な男達の愛撫でメロメロになり肉の喜びが日々身体に刻み込まれる・・・

後は脱力しきって快楽で思考力を失った私は相手の言うままに彼らに付いていく。
そして、しゃぶられ、イカされ、嬲られる日々。

「僕はどうなってしまうんだろう。」

いつも抱いていたこうした不安の中で私は果て、ゲイ・セックスの快楽の中でオトコの身体が欲しくなる身体に変容していくのでした。
  1. 2006/02/12(日) 03:01:17|
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ピンクローター♪は虫が這うような快感でした^^

チョット、サボり過ぎとの声を聞き・・・
久々の更新です!!!^^

姫初め・・・しました(照)。
御主人様とはもう今年4回目のデート!!!
どんどん愛と性の新世界へ逝ってしまっている佐緒里です(汗)。

F1000004b.jpg


以前に「ビー球プレイ」のお話をUPしましたが、
今回はピンクローターです。

まずは、乳首を何時もの様にねっとりと弄くり回されびんびんに充血させられた所で乳を絞り上げるように緊縛です。
純女の様な胸に矯正されて乳首を引っ張られるとホールの奥がキュンと感じ始めます。

すっかり女性的なセックスを叩き込まれた身体・・・

佐緒里のロリポップからは愛液がゆっくりと滲み出し、しばらくすると女性のお豆のようにヌルヌルになってしまいました。
そんな佐緒里のロリポップをゆっくりとしごき上げるご主人様。
男性としての機能を失ったかのように私の小さなモノは隆起はせず、ただ愛液を垂れ流し続けるのでした。

佐緒里のロリポップに与えられた快楽は後のホールへとつながっていてドライオーガズムが何度となく訪れました。
佐緒里のホールはすでに一番深い所から熱く火照っています。

ご主人様は佐緒里を牝犬の様に四つん這いにすると、ホールをゆっくりと指で解し始めました。

「ああ~~~御主人様、佐緒里はハシタナイ奴隷です。
 御主人様の立派なディックが欲しくて欲しくてたまらない
 淫らなマゾです。」

佐緒里は御主人様の極上の愛撫にすぐに降参してしまいます。

すると佐緒里のホールに卵のようなものが侵入してきました。
ブーンという音と共に熱く火照った淫らに燃えるホールの中に痺れるような振動と快感を呼び起こしたのです。

それは・・・ピンクローターでした。

でも、それだけでは終わりません。
さらに振動する卵の後に続くように、御主人様の巨大なディックが侵入を開始したのです。

激しいバイブレーションと力強い律動・・・
虫が這う様な悪魔的な快楽とサディストとしての力強さ
アタシは白目を剥いてそれを受け入れました。

「ああ~~~ん、狂う・・・狂っちゃう・・・」

そして、盛りのついた牝犬のようにお尻を震わせながら叫んでいました。

「御主人様の欲望のままにアタシをもっともっと壊して落として下さい・・・アタシはマゾです。御主人様のオモチャになるために生まれてきたマゾです。」

御主人様が耳元で囁く・・・

「もう俺から離れられないって言ったろ・・・落ちろ・・・もっと底まで落ちてしまえ・・・」

激しく熱い喜びの中で佐緒里はいつまでも鳴き続けた。
  1. 2006/02/07(火) 23:24:18|
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佐緒里

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