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ルナティック・ラヴ 佐緒里の気まぐれ!!!<ラヴトピア別館>

TRANS-GIRL佐緒里がエッチ、フェティッシュ、マニアックな話題でお送りする気まぐれ日記♪

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ワタシはエルメスになりたかったのか?

映画版「電車男」を見ました。
テレビ版の不甲斐なさと比べて数段上の面白さ。
オタク・・・アキバ系の主人公をエログロに描くのではなく、淡々と普通に描いていくのに好感が持てました。

テレビ版に登場するアキバ君たちは、ステレオタイプ過ぎてアキバ系(オタク)に対する「差別」に満ちていた。
この「差別」が無いだけで・・・こんなに楽しい映画だったんだと素直に喜ぶ。
映画の方は、現代日本のファンタジーとして秀逸であった。

純粋無垢で真摯な電車男と電車男の愛情を素直に受け入れていく美女・エルメス。

優しい男も女も希少価値となった現代にこんな女性がいてくれたら・・・
そういう「If(もしも)」の世界に萌えた男子も多かったことでしょう。

densha

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

ワタシはエルメスのような女でいたいのではないか・・・映画を見ていてそう思い当たった。
それは、慈愛に満ち、小さなコトを喜びに変えるコトが出来る母性に満ちた大人の女性です。

しかし、心の一方では猫のように逆に小悪魔的なオンナでありたいとも思う。
さらに、身体はオトコであって心根はオンナ・・・のワタシ・・・

こんな矛盾を抱えながら、佐緒里の心に渦巻くブラックホールは何処まで成長し続けるのだろうか。「人間」とは全くもって複雑怪奇ナリ♪

電車男やエルメスのように単純に素直に生きるのが「夢」だった少年時代の心は・・・今や心の中の小さな欠片に過ぎない。
たぶん、自分は「女装」という行為を通して自分の中の「理想の女性探し」をしているのかもしれないと思いながら、ホンの少しの間、もの思いにふけるのでした。
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  1. 2005/09/28(水) 20:50:34|
  2. 女装の花道|
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  4. コメント:2

佐緒里の今日会いに行きます

今日、御主人様にお会いしに行きました^^

昨日は、新しいウィッグや網タイを新調して、今日は娼婦も真っ青のケバメイク♪
ご主人様は身体にフィットするフェティッシュでスポーティなメッシュのTシャツと美しいディックを浮き立たせた黒くやはりスポーティなパンツ姿。
さあ、2ヶ月ぶりの待ちに待った時間です。

ご主人様はソファにドッシリと座り、佐緒里に尋ねました。

「お前は、最初にどうしたい?」

「御主人様の素敵な身体を御奉仕させて頂きたいです。」

佐緒里がそう答えると、御主人様のディックの御奉仕からHは始まりました。
久し振りの御主人様のディックをゆっくり、ねっとりと咥えてしゃぶります。
ディックは立派に膨張し、硬く隆起していきます。

「大きくって、硬くって美味しいです。」

佐緒里は夢中で呟きながら、ディックの下にぶら下がる御主人様のボールをも口のなかに含み吸い上げていました。
ご主人様は、じっと黙って奉仕による刺激を楽しんでおられたようです。

突然、ご主人様は佐緒里の髪の毛を掴み、佐緒里の飢えた唇を御主人様自身の胸板へと導きます。
佐緒里は夢中でその男らしい胸板に顔を埋め、乳首をねっとりとしゃぶり味わいます。
再び髪を掴まれもうひとつの乳首にも御奉仕します。
佐緒里は、御主人様の男らしい匂いに頭の中はすでに真っ白になっていました。
その後、再びディックに唇を誘導されると・・・1時間以上も壊れたオモチャの様にしゃぶり続けました。

「おいで。」

御主人様に促されて、黒いレースのTバックをスルリと外すと御主人様の膝の上で後ろ向きで腰を沈めていきました。

御主人様の硬くて野太いディックが、ゴイゴリと佐緒里の蕾を割るように犯していきます。

「ああん・・・あん、あん。」

御主人様のディックは、容赦なく動き始めました。
一番奥まで貫かれると佐緒里はイヌのような声を出してしまいます。

「あん!・・・わあぁあん!わぁん!わぁああん!わん!」

ドライ・オーガズムがやってきて佐緒里は連続して何度も何度もイヌのように泣きながら、イってしまいます。

「イク!・・・またイキます・・・イク!イク!・・・ああん、わああん!あん!」

御主人様が打ち付ける立派なディックの力強さに、佐緒里の蕾は敏感に反応し、ディックが打ち付けられる度、御主人様の肉体の筋肉の動きまでも粘膜を通じて感じてしまいます。
佐緒里は猛々しい力にオンナの喜びを感じ、幸せな奴隷に落ちて行きます。

ディックをピストンさせる為に力を与える硬く強い腰の筋肉の動き・・・そして、佐緒里のお尻に打ちつけられる太股の強靭な筋肉の律動・・・全ての力が佐緒里の蜜壺の奥へと繋がっていく。
蕾は奥まで開き切り、終点である腸壁が大きな衝撃を受け止める。

快楽を貪りながら、身体の奥底まで激しい律動に支配され、奴隷に落とされた喜びでむせび泣く佐緒里。

「ああ・・・アタシは・・・御主人様のメス犬です!!!」

しかし、これだけでは終わりません。
律動する御主人様のディックが、更に内部で膨張し始めたのです。
まるで空気の抜けた自転車のタイヤをポンプで膨らませるように、1段、2段、3段と佐緒里の蕾を圧迫していくのです。

「ああ・・・ナニ???・・・・いやああぁぁん、スゴイです!御主人様!!!」

佐緒里は、初めて受ける性技に悶絶しながら涎を垂らしてイッてしまいました。
ゆっくり、立派に膨張した凶器のようなディックを引き抜くとご主人様は佐緒里に聞きました。

「どうだ?」

御主人様の問いに佐緒里は答えます。

「とても素敵でした。佐緒里をこれからもずっと御主人様のHなオモチャでいさせて下さい。」
  1. 2005/09/06(火) 23:44:56|
  2. フェティッシュ・ラヴ|
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  4. コメント:4

佐緒里

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