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ルナティック・ラヴ 佐緒里の気まぐれ!!!<ラヴトピア別館>

TRANS-GIRL佐緒里がエッチ、フェティッシュ、マニアックな話題でお送りする気まぐれ日記♪

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変態漫画が流行らしい(汗)。

久々に書店で漫画コーナーに行ったんです^^
目的は山田芳裕の「へうげもの」をコンプリートしたかったから・・・
この作品、今流行の戦国ブームの中ではかなり異色の作品。
直江兼続や前田慶次郎、織田信長といった歴史上の人物たちの高潔な理想や男ぶりだったり・・・冒険譚を描くわけではなく、歴史は「茶の湯」と「物欲」によって作られたという徹底した視点が面白い。 茶の湯の世界と交わる戦国武将たちが織り成す笑いと涙と冒険・・・そして、セックス(笑)。

秀吉は茶々とSMプレイ。
家康は未亡人の母性的な肉体に欲情。
利休は茶道のためなら信長も光秀も秀吉も全部殺そうとするキラーっぷり。
そして、主人公の古田織部正は良い茶器を見つけるとついつい勃起してしまう(笑)。

これほどまでに変態的な歴史漫画って他に無いかも知れない。ちなみに「へうげもの」ってタイトルの意味は、ひょうげた奴・・・変な奴ってこと。それで気付いた訳じゃないけど、書店に並んだコミックの帯に「変態」の文字が多かったことにちょっとびっくり。例えば・・・

この漫画はカワイイ巨乳ウエイトレスとニヒルなマスター達が繰り広げるド変態漫画です。覚悟して読め!!!(「成城紅茶館の事情」スエカネクミコ)

だとか・・・

西尾維新、戦慄!馬鹿な・・・変態しかいない・・・!
類似漫画一切ナシのアブーノーマルコメディ。(「変態生理ゼミナール・変ゼミ」TAGRO)

だとか・・・

結局、私・・・・ついつい買ってしまいましたが・・・
そう、私みたいな人が買ってしまうんですね~~~やーねぇ♪
そういえば、ずいぶん昔に・・・

エッチで極道で青春で変態(「ストップひばりくん」江口寿史)

っていうコピーの帯がありましたね~~~。
やっぱり、女装って変態なんだね!!!世間ではさ・・・(笑)。

ちなみに「成城紅茶館の事情」は不思議な紅茶を飲んでしまったために高校生の男子が女の子になってしまい憧れの少女とレズる・・・みたいなしょうもない話で・・・「地院家若美」も真っ青な超B級テイストな酷い中身・・・。「変ゼミ」の方も下着ドロ、食糞、ボディサスペンション、寝取られフェチ、臭いフェチなどテーマは面白いのに常に話がオチないという斬新な(?)漫画でした(汗)。

結論・・・

「聖☆おにいさん」(中村光)ぐらい変態な漫画じゃなきゃダメ♪

聖☆おにいさん
※イエスはジョニー・デップに似ているらしい(謎)。
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  1. 2009/05/26(火) 11:10:28|
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仮面ライダーキバ最終回に向けて・・・いざ!妄想タ~~~イム♪

ちかたんの妄想力は素敵だ♪
ちかたんがくれたRESで書き込みしてくれた今後のキバの妄想ストーリーテリングはすっごくイイよ♪アタシも本当は渡が闇の王になっていくのを見たいと思ってたんだよね^^
愛が憎悪となり転落していく姿は大人の作品でないとなかなか見られないもの。しかも、めぐみと名護で締めくくる当たりさすがです!!!
レスだけの公開にしておくのはもったいないので、またまたコピペでご紹介しま~~~す(笑)。

×    ×    ×    ×    ×    ×    ×

<以下、ちかたんのRESより・・・>

キバはさおりんの今後の予想に近い形に進行して行きそうなので、ちかたんは勝手に今後のキバを独断と偏見で妄想劇場を開催しちゃいマス( ・∇・)

1988年。人類を駆逐する程の力を持つ種族ファンガイアの存在をしった音也は底知れぬ脅威を感じていた。しかし自分の力だけではどうにもならない現実の中、ファンガイアのクイーンである真夜と出会い自分の持つ芸術的才能を最も理解した真夜と相思相愛の関係になる。しかし音也の本心は真夜がファンガイアのクイーンである立場を利用し、人間とファンガイアのハーフを産ませ、ハーフである息子『太牙』がキングとして頂点に君臨する事によって人間とファンガイアの共存共栄の世界を築こうとした。 しかしこの理想を現実のものにするには正統後継者の血統を産み出す事の出来るキングを抹殺しなければならない。

音也は真夜が本来キングと結ばれ、後継者が誕生した時の為に用意していた次世代キング専用ライダーシステム『サガ』の存在を知る。 サガはファンガイアの血が流れていれば着用する事は出来るが、その性能は次世代キング専用設計の為に(父方の血統を受け継いだ)真の後継者が身に纏って初めてその恐るべきポテンシャルを発揮出来る。

音也は真夜にサガを着用させ、イクサ・サガ・次狼・力・ラモンの5人の力を使ってキングを倒す事に成功する。(この戦いで真夜はファンガイアの能力を失う) しかし恐れていた事が現実となってしまった。 キングの血を受け継ぐ真の後継者『渡』が誕生した事を知ったのだ。

渡は音也に真夜を奪われたキングが報復の為に音也の恋人ゆりと関係も持って誕生した存在だった。ゆりもまた、真夜に音也を奪われた恨みがあったので互いの利害関係がうまく噛み合った結果だったのかも知れない。

音也はゆりに真夜はキングとの戦いで死んだと説明し(本当は真夜と太牙を自分と離れた場所に隔離する)二人の関係を修復し、渡も自分の子供だと認知して生活をはじめる。最も危険な存在である渡を自分が監視する事で太牙を守る事にしたのだ。そして数年の共同生活の中で渡に危険性が無い事を知った音也は、不慮の事故死を装い忽然と姿を消したのだった。(真夜は太牙に父の素性を明かしてはいない)
そして、音也は音楽家として築いた莫大な財力を使い密かに青空の会の影の支配者となる。


2008年。クイーンの血をひく太牙は嶋によってファンガイアのキングとなる事を前提にして育てられていた。 一方、キングの血をひく渡は幼少時に音也によって神格化されたた天才音楽家としての紅音也像に支配されたまま青年にまで成長していた。
このまま渡が人間の存在のまま過ごしてくれれば音也の描いた思惑通り、キングの継承権を持つ渡はその真の素性を知らぬまま音也と同じ音楽家を目指し、太牙は初の人間とファンガイアの混血種のキングとなり人類をファンガイアの脅威から救える筈だった。

しかし平和(共存共栄)を望まないビショップは太牙の教育係であり青空の会代表である嶋を買収し、太牙にファンガイアの真のキングになれる渡の存在を知らせてしまう。『渡を倒さない限り、お前はキングにはなれないのだと・・』

その頃、渡は自分にファンガイアの凶暴な血が流れている事を知り、自分の存在が他人を傷つける事を恐れて引き篭もっていた。人間を信じられなくなった渡が唯一心を開放したのは同じ境遇である深央だけだった。二人は急速に惹かれあっていくのだった。

嶋にとって青空の会の影の最高権力者である音也が目障りになっていた。 それを見透かしたようにビショップが甘く囁く『太牙に音也を殺させればいいんだ。さいわい太牙は音也が父だとは知らないし、音也がいなくなれば君がトップに立てるし、太牙に父を殺されたと知った渡は怒りで奥底に眠っている邪悪なキングへと覚醒してくれる筈だからね。』
こうして太牙は実の父とは知らず音也を殺し、その事実を目の当たりにした渡は理性を失ったモンスターへと変貌する。

渡の咆哮と共に太牙が纏っていたサガのプロテクトが外れて渡の身体に纏わり付く。 サガは本来の主である渡の忠実な僕となったのだった。これこそが先代のキングの変身形態ダーク・キバを超えたダーク・サガの誕生であった。

渡はキバベルトを太牙に投げつける。 太牙は悟ったかのようにベルトを装着し、キバへと変身しダーク・サガと対峙する。 次狼達や名護もイクサで参戦し、共にダーク・サガと戦うが、ダーク・サガの圧倒的な戦闘力に全く太刀打ち出来ない。次狼が・・ラモンが・・力が・・次々と倒されて行く・・・・名護も瀕死の重傷を負っていた。太牙は負傷しながら呟く『もはやこれまでなのか・・・・』

そこに深央が現れる。 理性を無くしたダーク・サガに武器も持たずに人間の姿のまま近ずく深央『渡さん!私の事もわからないの。誰よりも優しかった渡さんに戻って!!』  

しかしダーク・キバにはその声は届かない。 深央の首に手をかけるとそのまま片手で深央の首を締め上げながら天に掲げる。

深央は命の炎が燃え尽きる瞬間 かすれるような小声でダーク・キバに何かを囁いて絶命した。

その瞬間からダーク・キバの動きが死人のようにとまった。 太牙はその瞬間を逃さずに無防備となったダーク・サガに剣でとどめをさす。 それでもダーク・サガは立っていた。 そして自ら動いたかと思うと、自分の手で自らの身体を引き裂いて壮絶な最後を遂げた。

真のキングである渡は死んだ。これでファンガイアの人類駆逐の危機は去ったかのように思えた。 しかし、ファンガイア復権の野望を持つビショップは瀕死の太牙に囁く『いい事を教えてあげよう。君が殺した紅音也は本当は君の実の父親なんだ。君は実の父を手にかけたんだよ。』

太牙の精神は崩壊した。最後の力を振り絞ってキバとなった太牙は自分を父殺しに貶めたビショップと嶋を惨殺して廃人となった。

めぐみは深央の亡骸の中に新たな生命が宿っている事に気付き、病院に搬送して渡と深央の子供の誕生に立ち会うのだった。

めぐみは産まれたばかりの赤ちゃんを抱いて入院している名護の病室を訪ねる。『名護君。この子の事だけど・・』 名護はいう『この子は俺たちの手で大事に育てよう 人間やファンガイアなど関係なく愛情を注ぐんだ』

渡と深央の子供は名護とめぐみの愛情を受けてすくすくと育っていくだろう。そして時が流れ青年になった頃、彼の前にキバット・バットが現れ、自分が何者なのかを知る事になるだろう。その時、神の力を持った青年はいかなる選択をするのだろうか・・・・・・・・

以上  妄想タイム終了~~~(^v^)

×    ×    ×    ×    ×    ×    ×

アタシは今、再びWEB小説「女帝アスカム」の続編の執筆を再開させました(嬉々)。是非また絡んでほしいなぁ♪

追伸:Wikiに名護さんが・・・(爆)。 http://ja.wikipedia.org/wiki/753
  1. 2008/11/22(土) 01:27:25|
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スーパー女装タイム♪キバネタバレ予想。

炎神戦隊ゴーオンジャーの碓井将大君に夢中になっていても、けっして「キバ」を疎かにしていたわけではありませぬ(笑)。・・・ってな訳で、キバの主人公・紅渡役の瀬戸君の画像をゲットだぜ♪ やっぱ、女顔のイケメンはいいね~~~。 Aniコレ登場求む!!!^^

さっすがオトメン♪瀬戸君かわいい。
※お顔が女顔なだけに・・・いや、ただ花が似合っているだけなのか(笑)。

ところで、キバはすっかり女の取り合いネタに移行し、完全に少女漫画テイストでしたが、いよいよ最終回に向かって動き出した感じがします。

以後、ネタバレの可能性あり(笑)。

1986年と2008年という、父と子の両世代の二重構成が段々と核心に近づいてきました。
今まで、渡の父親が紅音也であるという設定をひっくり返す時期が来たのかもしれません。その理由は以下の4点。

①2008年のファンガイアのキング・太牙の顔が音也に似ていること。

②1986年のキングに渡と似た俳優を配していること。さらにこのキングは先代のキバ(ダークキバ)であり、キバットの父が変身ベルトとなっている点も要チェック。

③さらに渡の母親である1986年のクイーン・真夜が音也を愛してしまったというベタな展開。

④渡が先代キングが封印したザンバットソードを使えるようになったこと。

それをふまえた上で、今後のキバを勝手に想像♪

×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   

人間とファンガイアのハーフであることがわかった渡は悩み続け、戦いを避けるようになる。
その一方、太牙は弟である渡を取り込むことを画策する。

クイーンである深央は、渡を愛するが故にキングである太牙を抹殺するために動き出す。
そしてついに太牙出生の秘密にたどり着く。

実は渡ではなく太牙の方が、紅音也と真夜の間に生まれた子だったのだ。

×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   

キングは音也抹殺と引き替えにガルル、バッシャー、ドッガと彼らの種族を絶やさないという契約を交わす。しかし、音也抹殺に失敗してしまい、それ以後、3体のモンスターはキバの居城・キャッスルドランに幽閉されることになる。
(そう、今までガルルが「お前の父親との約束」などと言っていたのは、音也のことではなくキングのことだったのかも。)

×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   

2008年・・・ガルルは、正統なるファンガイアの王である渡を見守り助け、絶滅寸前の種族とファンガイアが共生できる新たなる時代を待ち望んでいた。
新たなる時代のキング登場のため、太牙を倒すべくガルルをはじめとする3人の絶滅寸前の種族達が渡を戦いの道へ導いていく。

×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   

真夜は、音也とお腹の中の新しい命を守るためにキングと戦うことを決意する。
しかし、キングとの死闘の末・・・クイーンはファンガイアとしての全ての力を失ってしまう。

その後、真夜は、息子である太牙(実は、現在の渡)を連れてキングの元から姿を消す。
キングの魔の手から息子たちを守るために二人の息子の入れ替えを図ったのだった。青空の会の嶋に生まれて間もない音也の息子を預け・・・音也の息子・渡として正統なるキングの後継者を見守って生きていく。

×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   

時代を経て、真夜と同じように愛する渡のためにクイーン・深央はキング・太牙の抹殺を企てていた。

正統なるファンガイアのキングは渡であることをビショップに伝え、ビショップは正統なるキングを迎えるためにクイーンの忠実なる僕となった。権力を掌握したクイーンは太牙を次第に追い詰めていく。

そして、遂に迎える太牙の死によって覚醒したクイーン・深央は、以前の無垢な少女の面影を消し完全なる人類の敵となってしまった。

そして、渡は深い絶望の中、クイーンを愛と憎しみの交錯する中で倒すのだった。

渡は、しばらくして幼なじみである静香と結ばれ、ファンガイアと人間の架け橋という夢に向かって歩き始める。そう、人は自分の強い意志で変わることが出来るのだ。

×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   

井上先生、こんな感じで・・・当たってますか???(笑)。とりあえず、今後、青空の会の面々の行く末を井上脚本がどう展開していくのかが今は楽しみですネ!

追伸、昨夜、ご主人様が私に電話をしてくれました^^
「お試しか!」のAniコレ見てたらお前のこと思い出したって(嬉々)。
あたしも、もっと女を磨かなければと思うのでした!!!
  1. 2008/11/18(火) 13:26:56|
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炎神戦隊、女装にゴーオン♪

ついに女装ブームは、戦隊モノにまで波及・・・

炎神戦隊ゴーオンジャー第27話<GP-27『孫娘ハント』>で、ゴーオングリーン役の碓井将大君の女装姿初披露が大好評だったのか・・・ついに今回の第38話<GP-38『乙女ノホンキ』>では、男の子全員が女装姿に・・・

女装戦隊
※炎神戦隊ゴーオンジャーが全員女の子に・・・(汗)。

レッドはOL風スーツでバッチリ。ブルーはお姉系・・・ちょっと巻髪具合が名古屋チックでゴージャズ。ブラックはアダルトなお水系。さらに、ゴールドのガーリーな装いも元がイケメンなだけにそれぞれになかなか良い感じでした。

ゴーオングリーン
※ゴーオングリーン碓井君のセーラー服姿

でも、やっぱりグリーンの碓井君が今回の女装GP優勝です♪
第27話では、清楚な正統派女装のほか、雲雀亭の影響色濃いメイド服姿まで見せてくれた碓井君の今回の装いはセーラー服♪ う~~~ん、可愛い(笑)。

  1. 2008/11/10(月) 21:42:40|
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そして、その実体は!!!

『激走まぼろしトラック・霊能トラック野郎とデリSM嬢の物語』
<「S.M.F Unplugged World」2002年9月連載開始~2006年5月終了>
http://homepage1.nifty.com/saienji/futeiki2.htm

最遠寺近緒さんのサイト「S.M.F Unplugged World」に掲載されている小説を今改めて読み返しています。「激走まぼろしトラック・霊能トラック野郎とデリSM嬢の物語」っていう実にロマン溢れるタイトルなんですけど、まずはこのオモローなタイトルに釘付け必至でしょ♪ 「まぼろし探偵」がペイントされたトラックって設定もレトロチックでイイ感じ(笑)。

実は、この小説・・・初連載はもう6年も前なんだけど、その中身は全く古くなっていない。いや、今を以って尚、新しいと思います。

ストーリーは裏の世界を渡ってきた風俗嬢ならではの機転で困難を乗り切るキレ者女と腕力と霊能と人生の経験値を最大に発揮する中年男のコンビが片田舎の旧家の禍々しい因縁とその土地を支配する欲望にまみれた権力者たちと対峙する・・・っていう内容です。

作者である近緒さんの文章は、人間の内面にじりじりと食い込んで、実に魅力的な物語を作り上げています。登場するキャラクターの魅力全開って感じです。

まるで近緒さんの分身のようなトランスジェンダーのデリSM嬢・羽蘭(ウラン)と霊能力を持つ中年のトラック運転手・斬馬仁(ザンバ・ジン)がこの物語の主役。

登場人物の名前が印象的で、読者が文章を読んだときに頭の中にその名前が響く感じまで、たぶん計算しているんだと思います。だから、主人公のカッコ良さを意識して読んで欲しい・・・。

まずは、異形、奇形、ラヴァー、汗、体液、美少年、初恋、レズビアンの少女、内臓、クローンという魅惑的なキーワードの数々に悩殺される。そして、そんな夢幻世界の中でラヴァーの質感と、生身の人間の肉体の生暖かさが演出されていく。とにかく、エログロと耽美とのボーダーラインをいとも簡単に綱渡りしてしまうその手腕に脱帽です。

横溝正史か、江戸川乱歩か、沼正三か・・・はたまた、三池崇史か、実相寺昭雄か。
そして、その実態は・・・最遠寺近緒様。

気が向いたら、また素敵な物語を与えて下さいませ♪

  1. 2008/08/06(水) 23:26:29|
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レトロ本。『ブラジャー行商人』

前にも紹介しましたけど、神田の古書街で手に入れたお気に入りのセクシー小説。
面白い表紙だったんで、今回も古き良きアメリカのエロ本ネタです(笑)。


The BRA PEDDLERS by JOHN DEXTER 出版レーベル不明

直訳。「ブラジャー行商人」ってオイオイ・・・(笑)。

要はブラジャーの呼び売り商人ってことらしい・・・

はい、はい、寄ってらっしゃい見てらっしゃい!!!カドは一流デパート、赤木屋、黒木屋、白木屋さんで、紅白粉(おしろい)つけたオネエちゃんから、下さい頂戴で頂きますと、10万円は下らない品物ですが、今日はそれだけ下さいとは言いません。何故かと言いますと、一時はアメリカの高級ブランドといわれた有名店がたった2000ドルの税金で、泣きの涙で投げ出した品物です。400、300、200、どうだ、100ドルだぁ。どうだぁ!!!・・・これでも買わない?
畜生!よし、もうこうなったらヒラリー・クリントンじゃないけど、腹切ったつもりだ。オバマを後押ししようじゃないか!!!どうだい、よし、こうまけて、こうまけて、まかった。お前等コレ持ってけ。だめ???帰れよ、ばばぁッ。よし、こうなったらもうオイラも死んだつもりだよ、火つけちゃうぞ。そこのオバマ似のブラジャーじゃない・・・ブラザー持ってけ!

呼び売りっていうのは、品物の名を大声で言いながら、売ることだから、日本的解釈すれば、『ブラジャー売りの寅さん』ってことでしょうか・・・(汗)。

キャッチコピーが、『HUCKSTERS,EASY GIRLS,AND HEAVY MONEY-THE FORMULA FOR AN INDUSTRY OF LUST』ですから、『呼び売り商人、お尻の軽い女の子、ヘビーマネー。欲望産業の方程式。』ってか???う~~~ん、何だかとっても面白そう。日活ロマンポルノのライト路線って感じなのかなぁ。
  1. 2008/06/20(金) 22:52:16|
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神田古書街で見つけたレトロセクシー♪

神田の古書街を久々に散策。
裏道を歩いていくといかにも大衆食堂って感じのお店から美味しそうなカレーの匂いがしたり、CDショップで60~80年代の洋楽を漁ったりして・・・
たまにこういう場所を歩くとホッとするね♪
とてもあの秋葉原と目と鼻の先とは思えません。
しかも、『吉本興業の東京本社ビルってこんなところにあったんだ~~~ごっつでっかいやん。金儲けすぎやで・・・しかし・・・』などと素っ頓狂な独り言を言ってる私は相当恥ずかしいですけど(笑)。

そんなオフモードで見つけたレトロセクシーたちをご紹介。
NIGHTSTAND BOOKっていうんだね。初めて知りました。
思わず衝動買いしちゃいましたよ(汗)。


※「FEMALE FIRE」 by Arther Addlon<A CHARIOT BOOK>

60年代後半の匂いがぷんぷんしちゃってます。
ジェーン・フォンダのバーバレラっぽいセクシーピンナップ風な感じがグッドです。


※「RAPE of EDEN」 by Adam Coulter<A FABIAN COOL NOVEL>

こちらは「エデンの東」をたぶんに意識してる・・・50年代っぽいレトロな表紙が気に入りました。
ロックンロールが生まれた頃のエロ本(笑)。
たまには、こういうのもいいよね♪
  1. 2008/06/14(土) 03:24:49|
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笑う女装娘。笑ってポン♪

リンク先の中川涼子さんのブログでSM作家・館淳一先生のことが紹介されていて、さっそく館淳一先生のブログ「いろ艶筆」に行ってきました。




因みに、これが館先生の最新作です。先生は涼子ちゃんやアイドル女装子しょうこちゃんの他、私も大好きな菊池美奈子さんのファンだとか・・・趣味が良過ぎます(笑)。そんな館先生のブログで、面白い記事を見つけたのでご紹介します。


×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×


笑う射精・・・不思議なものを見てしまった。
ネット上には女装者用の投稿画像掲示板がいくつもあるが、そのなかの一つに、女装子さんの射精したショットが投稿されていた。
どこから見ても女なのに、股間には巨根がそそり立ち、オナニーで勢いよくドバッと射精している、
迫力ある画像(カム・ショット)が見られるところなんである。

そこに常連のR子さんという女装子さんがセルフ撮りのカム・ショットを投稿していたのだ。
まあ、それ自体は珍しくない。驚かされたのは、射精した瞬間なのにR子さんが白い歯を見せてニッコリ笑っていること。

このR子さん、セルフ撮りの自分の写真はいつも朗らかに笑っていて、それが独特の魅力なのだけれど、射精した瞬間も笑っているのには思わず目を疑ってしまった。
いったい、こんなことが可能だろうか?

オナニーやセックスによる男性の射精は、最終段階に達するともう意識では制御できない。
背骨の腰のところにある射精中枢のスイッチがオンに入ってしまうと、前立腺のところから尿道が断続的に収縮を開始して、精液がドビュッ、ドビュッと数回に分けて噴射される。

この時、男なら誰もが知ってる、あのズキーンという快感がペニスから脳を駆け抜けるわけだ。
だから射精する瞬間の男は、知らない子供が見たら「痛がっている」「苦しがっている」と思うような表情をするのがふつうだ。笑いながら出来るとは思えない。

周囲の友人たちも「あの瞬間に笑うなんて、そりゃ無理だ」と言うし、風俗の女性も「そんな男、見たことない」と言う。はてさて、このR子さん、非常に特異な体質なのだろうか。
それとも練習すれば出来るようになるのだろうか。試してみて成功したかたがいたら教えてください。

※SM作家、館淳一先生のブログ「いろ艶筆」より抜粋。


×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×   ×


さすがの巨匠でも、こちらの世界は疎いと見えます(笑)。
まあ、それは、当たり前ですよね。
でも、それがわかったとして館先生の作品にはなんの影響も無いのも事実。
男女のディープな愛欲の世界をずっと描かれてきた訳ですから・・・
今更、女装SM小説を書く必要もないですもん。
女装SM小説がメジャーに喰い込む事があれば、それは大いに事件ですけど・・・
しかし、この作家としての貪欲な取材には関心しきりの佐緒里です。

館先生の言っている『射精する瞬間の男は、知らない子供が見たら「痛がっている」「苦しがっている」と思うような表情をするのがふつうだ。笑いながら出来るとは思えない。』というのは、とてもよくわかります。館先生の考察は、半分以上は正しい。
半分と言うのは、ヘテロセクシャル(ノンケ)からの目線ではと言う事。
もちろん、同性愛者のタチ(男役)も含めて半分以上としておきましょう・・・

でも、ウケ(女役)の同性愛者は違う。なぜなら、ウケは、女性の膣と似た性感を持っているから。
そう、膣の代わりにアヌスでイクことが出来るからです。
これには、ある程度のゲイ・セックスの経験値が必要と思いますが、実際、女性が膣でイクのと同じようにアヌスの奥が熱く火照り、深い快楽を得て、アヌスホールが膣のように痙攣する。

そして、弾けるように・・・しかも深く女性のようにイク事ができる・・・コレ、私たちにとっては実に普通のことです。もしかしたら、ホールが痙攣するのは、前立腺に何か関係があるかもしれません。

よって、ペニスで射精するのと同時にアヌスの性感が十分に高まっていれば、普通男性の射精のような苦しみは少ないのではないでしょうか。
もちろん、アヌスに異物を挿入しなくてもアヌスの性感を高めることは出来ると思います。

身体中の性感が開発されていくと乳首とアヌスホール、ペニスとアヌスホール、乳首とペニスといった別々の性感帯の性感が繋がっていくことがあります。
例えば乳首を嬲られてペニスが痛いほど勃起してしまう。またはペニスを扱かれてアヌスホールがびんびん疼いてしまう・・・性感帯にはそういう相互作用が働くことがままあるのです。ですから、ペニスのみの自慰だけでもアヌスが感じてしまうという事は普通に有り得る話です。

ズキーンという男性的な苦しい射精感と、ズ~~~ンと身体の奥から身体中に染み渡る女性的な性感。
これらが自慰や本番によって射精する際に、ほぼ同時に行われる・・・
そして、射精以上に・・・アヌスから得る女性的な性感を強く感じる事ができた時・・・これこそが射精をして笑顔になるということなのだと思います。

射精の快楽を遥かに凌駕するオーガズムは経験を積まないとわからないものです。このオーガズムは、女性だけに与えられたものではなく、本来男性の中にも実は眠っているんですね。私なんかイク時に笑ってる上に涎垂らしちゃった事あります(汗)。結局、私たちは、女性的な余韻のあるセックスをしているということなんでしょうね。

っていうか、結局、このお話・・・男目線じゃ解けない謎でした(笑)。
色事に長けている方々でも、女装者を結局は男と思っている内はわからないということでしょうか・・・

『どこから見ても女なのに、股間には巨根がそそり立つ(男)。』

それ・・・たぶん違うんです。

『実際、身体はどうしたって男なのに心は女。男の身体を持ちながら牝の性感を開発された女。』

そう、私たちは牝として開発(調教)された人間、結局のところ女なんです・・・だから、こっちが正しい(笑)。性の世界のパラレルワールド・・・・やっぱり、人間って深いですねぇ。
  1. 2008/04/15(火) 00:09:00|
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第9話、第10話は良かった^^

仮面ライダーキバ・第9話、第10話は良かったです^▽^)b
なんていうか、単純にわかりやすく奇をてらわずに良いストーリーだったので・・・やっと、来たなぁって感じです。
随分と待たせてくれましたね。井上先生(笑)。
今回はそのストーリーに沿って感想を・・・

   ×   ×   ×   ×   ×   ×

父・音也のようなバイオリンが作れない、とスランプに陥ってしまう渡。
そんな渡のために幼なじみの静香は有名なバイオリン修復の専門家・大村を連れて来る。
父のバイオリンを手に取り、渡に「君にしか作れないものを作りなさい」とアドバイスを贈る大村。その言葉を聞いた渡は大村からバイオリン作りを学ぶことに決める。

   ×   ×   ×   ×   ×   ×

とっても良い出だしで、やれば出来るじゃないですか!!!って感じです。
やっぱり、視聴者の感情が乗っていくこういうシチュエーションをしっかり最初に作らないとダメですよね。今までがあまりに乱暴すぎた気がします。

   ×   ×   ×   ×   ×   ×

ファンガイア(怪人)が現れたのを察知し、仮面ライダーキバに変身する渡。
キバは戦いを挑むが、その正体が大村であることを知りショックを受ける。
その大村もキバの正体が渡であると知り、その場から逃走してしまう。


※フロッグファンガイアvs仮面ライダーイクサ。

逃げようとする大村の前にファンガイアハンターである名護が現れ、仮面ライダーイクサに変身。
圧倒的な力で大村を追い詰める。その戦いの間に割って入った渡は大村を庇い逃がしてやるのだが・・・。

   ×   ×   ×   ×   ×   ×

人生の師になるかもしれない人物が、実は人間の敵であった・・・
けして意外な展開ではないけれど、ヴァイオリンを通した二人の信頼関係が上手に描かれている点に好感が持てます。
渡の人間の内面を大切に思うやさしさとヴァイオリン作りの師として真摯に渡に関わっていくファンガイア(怪人)っていうシチュエーションは、後半の感動的なエンディングを十分に期待させる。

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渡の工房で何事もなかったように夢中でバイオリンを作る渡と大村。渡は大村に「大村さんは人間を襲っているんですか」と聞く。すると大村は、22年間人間を襲っていない事を告白する。その理由はかつて大村が手がけたブラックスターというバイオリンにあった。大村自慢のブラックスターは名器だったが、バブルの時代・・・単なる投資目的の人間や三流のバイオリニストなど持つ主に恵まれないヴァイオリンだった。そんな人間たちの手に渡ることが当時は許せなかった大村だったが、渡の父・音也に出会い考えが変わる。音也のバイオリン演奏に感動し、大村は音也の演奏を聴いている限りは人間を襲わない約束をするのだった。そして、心に誓う。「俺は生まれ変わる……紅音也……これからの俺はお前の音楽の中で生きよう……」

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今回は、1986年の回想シーンが、実によく機能していたのも良かったです。
今までの構成では、単純に1986年と2008年を行ったり来たりするだけだったのが、大村の回想として1986年が思い起こされるように構成されていました。感情移入がしっかり出来て、もうこの当たりではキバの世界にどっぷり入り込んでしまいました^^
ヴァイオリンの奏者と製作者という二人にしか共有できないプロフェッショナルの感情を描いた点がこのストーリーの肝ですね。

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大村を街で捕まえた名護は、大村が心の拠り所にしている音也のヴァイオリン演奏テープが入っているヘッドホンステレオを破壊してしまう。
大村は精神的に追い詰められ激しく取り乱す。そして見境なく人間たちに襲ってしまう。
渡は仕方なくキバに変身。必死でファンガイアになった大村を止めようとするが、大村の心を失ったファンガイアはキバの静止を振り切り暴れまくる。 そんなファンガイアの前に現れた名護はイクサに変身、必殺技を叩き込み大村は瀕死の状態に・・・

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唯一残念な場面、大村の人間性を表すエピソードをあともう一つ入れて欲しかった。
彼の善良な面とはまた違った別の顔(例えば、何故彼がヴァイオリンに異常なほど固執しているのか・・・彼の過去に何か悲劇的な事件があったのか等)を見せる事によってストーリーがより深くなったはず。
これは、よくあるパターンなんだけど・・・結局、第二の仮面ライダーイクサが満を辞して登場!!!
今まで構築してきたドラマを更にストーリー展開し、意外性で見せて欲しいところだけれど、30分番組の悲しさ・・・ライダーのアクションシーンで見事に飽きさせずに乗り切ってしまう。

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瀕死の大村は嘆き悲しむ渡に別れを告げると、湖の上で砕け散った。
その一つ一つの破片は、美しくきらめきながらかつて大村が湖底に沈め封印した名器ブラックスターの上へと静かに降り注ぐのだった。

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ラストシーンは情感たっぷりのエンディング。制作陣のドラマに対するこだわりが感じられました。
でも子供番組として面白かったかは謎。特撮独特のマニアックさは非常に薄かったので大人のお友達にとっても残念な出来なのかも知れない・・・確かにちょっと、大人向きに作られすぎた感もありますが・・・でも、大人が十分楽しめるドラマ作りは大切よん♪
ホント、久々に楽しめました(笑)。

さあ、いよいよ、イクサ(名護)とキバ(渡)との初対決へと話が展開しそうです。
  1. 2008/04/01(火) 00:45:39|
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女装メイド喫茶♪

メイドの聖地・アキバに異変!!!
男装カフェがあるならばその逆もあるってわけです^▽^)b
美人の(コレ重要)女装メイドさんがいる呑み処(カフェ&バー)が不定期出現しているらしい・・・
それが噂の雲雀<ひばり>亭♪

最近、結構各メディアでもアキバ文化として紹介されているみたいです。
それにしても、こちらで働いてる娘さんは良いなぁ・・・
裏道だった女装の世界が、こんなに明るく楽しく表に紹介されるようになるなんて、最近テレビでやってる女装男子高生とかの影響もあるかもしれないけど・・・
実際に流行発信してるのは彼女たち『男の娘♂(オトコノコ)』なんですよ♪
いや、偉いなぁ・・・ホント!
まあ、彼女たちのほとんどがノンケのコスプレイヤーの方々なんですけどネ。


※週間アスキー3/18号より。美人女装メイド3姉妹降臨!!!

実は、女装子サイトをネットサーフィンして美形女装子を逐一報告・紹介してきたブログ『JSK(女装子)パトロール』の管理人だったヘイキチさんの巡回路に茶漬けちゃんというビジュアル系の美人さんのHPがあったんだけど、その茶漬けちゃんもメインスタッフとして頑張ってるらしい。
そんな訳で我が家が無理矢理リンクしちゃった晶ちゃんも時々登場してるんだって!!!
ちなみに週間アスキーの連載漫画のメイドさんの3ショットの左側が茶漬けちゃんで真ん中が晶ちゃんです。(晶ちゃん、何気にメガネっ娘じゃん。)

もち、遊びに行ったら絶対オムライスを頼んで、BOSSのCM「宇宙人ジョーンズの地球調査シリーズ第12弾!秋葉原篇」を地でやりたぁ~~~い^▽^)/
あらら、メニューに、メイドさんがにぎってくれる『おにぎりセット』って、こりゃたまらないっすぅ♪
しかもハート型におにぎりをにぎってくれるラブリーな男の娘♂さんも在籍???
それにしても、一体誰が・・・どこの天才が、こんな事考えたんですか!!!(笑)。

でも、こんな良いアイディアを世間が放って置く訳がありません。
蛇の道は蛇・・・ナント!!!『女装メイド倶楽部810亭』がお隣、湯島に登場!!!おっと、完全にパクリじゃございませんコト???

こちらは、女装趣味とニューハーフ。そして、それを愛でる男性たちの出会いの有料ハッテンスペースが行っている毎月開催するという定例イベント。色っぽい女装のメイドさんがご主人様にHなご奉仕???
「イベントスタッフである810亭メイド隊は選りすぐりの美人揃い。アキバのメイド喫茶のメイドさんにも負けない可愛さです。」とは主催者の弁(汗)。イベントタイトル「凌辱口唇ご奉仕美女装メイド」・・・ガクガクブルブル・・・う~~ん、ちょっと怖すぎるでしょ。コレは・・・滝汗。

私は、単純に雲雀亭の醸し出すファンタジーがいいなぁって思うんだよね♪
AKB48劇場のファンタジー以上に雲雀亭にはもっと別の何かがある・・・
男の子だって、求めれば理想の美しさを手に入れられる・・・可愛くなれるんだっていう・・・男であれ女であれ、理想の女子(男の娘♂)とのプラトニックな出会いとそんな彼女たちの美意識を体験して心安らぐ人は多いと思うんだ。


※ドジっ娘に萌えちゃう(笑)。この娘は深キョン似のなおちゃんです。

ちなみに、佐緒里はココアとタバスコの味がするという『恐怖のげろマズードリンク(100円)』が気になって仕方ありません(汗)。
  1. 2008/03/05(水) 21:45:01|
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佐緒里

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